先日、当館総支配人であり、マリー・ローランサン美術館の事務局長でもある
吉澤公寿がフランス学会スタージュで蓼科によく来ていたブティエ様からのインタビュー を受けました。
全てフランス語ですが、蓼科について話をしております。 海外からのお客様も多い蓼科をたくさんの皆様に知っていただける機会になりました。 http://france-japon.net/2008/11/12/interview-de-m-hirohisa-yoshizawa-le-fondateur-du-musee-marie-laurencin